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「全砲門、開錠! 矢を構えよ、我が許す! 至高の財をもってウルクの守りを見せるが良い! 大地を濡らすは我が決意! 王の号砲(メラム・ディンギル)!」
↑↑↑格好いい↑↑↑尊い↑↑↑ただひたすら拝みたい↑↑↑
なんかもう七章やってたときからずっと王様への好きの感情がハチャメチャ最高打点をキープして落ちてこないからもうほんともうなんかもう

「大地を濡らす」もの=「王の決意」みたいだけど、具体的には何だろう?
ぱっと思いつくのは、城壁からウルクの人々が射出する王の財宝が地面に雨のように降り注ぐさま。つまり王が自らの財と能力を人に分け与えることで、人の手で神を殺させ人の力で歴史を作らせるという決意。
七章を終えた知識を入れると、土に落ちた王様の血ということもあり得るか。自分はここで血を流して死に、その死をもって神代を終わらせ、地上の歴史を人の手に委ねるという決意。
その両方っていうこともあるかな。あるかも。

攻略直後は「ただ王様を労わりたい…王様の役に立ちたい…」っていう気持ちでいっぱいだったしウルク市の名もない公務員(ティグリス川の水位の計測と記録が仕事。王に謁見する機会などあるわけもない木っ端役人。ある年、異常気象で急に川の水位が上がったとき、上司の資料持ちとして初めて謁見の間に上がるも一度も顔を上げないまま「良い、下がれ」って言われて退出する※唯一の王との接点)けど、今はもはや王様の部屋の空調になりたいからね。めっちゃ王様に快適な気温をお届けしたい。王様が部屋に戻られる30分前くらいから勝手に稼働しておきたい。直で風を当てて王様が頭痛を起こされたりしたら大変だからわざと避けるとか、設定気温低めにしたままうたた寝された王様のために自動運転に切り替えるとか、そういう、そういう形でこの王様へのリスペクトと労わりの気持ちを表現したい。正直もう王様が健康で長生きしてくださったらそれだけでいい。ウルク市の正月の一般参賀でジッグラトのバルコニーから手を振る豆粒みたいな王様に向けて万歳三唱したい。
(2017/09/19)
2017/11/25(土) 17:19 FGO PERMALINK COM(0)
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